ごあいさつ

ネバーランドのホームページへようこそ!ネバーランドは、キッズ&ママ専門のゴスペルクラブ。

ネバーランドでは、歌うことが大好きな親子が集まって
毎週ゴスペルの歌を英語で歌っています。
ネバーランドという名前の由来は、ご存知「ピーターパン」に出てくる島。
キッズたちの、大人に成長してしまう前の多感な子ども時代に、
歌を通じてワクワクする時間を一緒に過ごしたい!
そしてママ自身も家事などの慌ただしい日常から離れて、自分らしくイキイキできるひとときを!

ゴスペルスクエア@東京大マラソン祭り2010

ネバーランド主宰者 Nana Gentle(ナナ・ジェントル)からのごあいさつ「自分がほしかった環境。楽しく歌えて、キッズもママも笑顔になれる場所を。」

自分自身の出産をきっかけに、親子で歌える場所がほしいなと思うようになりました。

ゴスペルの魅力は、年齢や音楽経験に関係なく、どんな人とでも一緒に声を出して歌って楽しめるということ!独身の頃にゴスペルをやっていたというママも、これからゴスペルを始めてみたいというママも、または、子どものために音楽や英語の環境がほしいと思っているママも。はじめの動機は何でもOKです。ぜひ一緒に仲間になって、ネバーランドでゴスペルを歌いましょう。
※ママだけでなく、パパ・おじいちゃん・おばあちゃんの参加も大歓迎!キッズは兄弟姉妹何人でも!

子どもにとっても、ゴスペルはとっても良いものです!

全身を使ったステップ、腹式呼吸を使った発声、英語、前向きなメッセージの詰まった歌詞・・・こんな素敵なゴスペルという音楽を、たくさんの子どもたちに紹介したいです。子どもだからといって、童謡から始めなくてもよいのでは?アメリカの黒人教会で育つ子どもたちは、妊娠中から生まれた後もず~っとゴスペルを聴いているんですものね。

ネバーランドでは、歌詞の発音の手本はネイティブスピーカーの声を使っています。基本的な体の動かし方や、発声練習も取り入れています。初心者でも、安心して始められますよ。

「親子で一緒に歌って、体を動かす。」そんな楽しい時間を日常生活の中に取り入れませんか?歌が大好きなたくさんのファミリーと出会えることを、楽しみにしています!

ゴスペル講師・シンガー・作曲家 Nana Gentle プロフィール

ゴスペル講師・シンガー・作曲家 Nana Gentle

(2013年1月より、活動名をナナからJennaへ変更しました)

一児の母。神奈川県出身。
19歳から本場黒人教会の聖歌隊メンバーとしてゴスペルを学び、20歳でNY出身のゴスペルシンガーの専属通訳・アシスタントとして活躍。2007年、ゴスペルを通じて国際協力活動を行う団体「NGOゴスペル広場」を設立し26歳で独立。渋谷を拠点に、全国各地に広がる「ゴスペルスクエア・ファミリー」(GQ Family)を率い、ゴスペル講師・シンガー・作曲家として各地でコンサートやワークショップを行う。「Sing in Unity. Live in Peace」(ひとつになって歌い、平和に生きよう)を合言葉に、年齢・職業・音楽経験・宗教心などに関係なく“全ての人が気軽に楽しくゴスペルを歌える場創り”がモットー。その経歴は、「ゴスペルの若きカリスマ」として全6回で連載された「魂の仕事人」(Webメディア)をはじめ、朝日新聞、読売新聞、「THE 21」(ビジネス誌)、「Skipper」(学生向け雑誌)、「国際開発ジャーナル」(専門誌)など数多くのメディアに取り上げられた。
教育面では、05年に神奈川県の公立高校で全国初のゴスペル授業を実現させたほか、保育園から高校や大学、養護学校等でも出張ワークショップを開催。初心者にもわかりやすい指導法は各地で好評を博す。2011年、自らの妊娠・出産を機に、親子で歌えるゴスペルクラブを作りたいと一念発起。「ネバーランド」が誕生。

NaNaの独り言。

子どもが英語で歌うってどんな感じになるの?と思っている方も多いかもしれません。
そこでぜひ、ネバーランドの映像をご覧いただきたいと思います♪
2~3歳にもなれば、上手に英語を真似して口を動かせるようになります。
実は普段の練習ではついふざけてしまいがちなこの年齢も、
いざコンサートになると、ちゃんとキメてくれてママがウルっと感動してしまったり。
幼稚園キッズは、おうちでいつもママと歌っているとか!?
小学生キッズは頼もしいお兄さんお姉さんです☆
ママもパパも子どもの成長を見ながら一緒に歌うゴスペル。と~っても楽しいですよ!

たくさんの観客が集まった「アトレ吉祥寺」LIVE風景

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